階段下はボクだけの空間
2023年4月6日
せっかく家を建てるなら、こどもが喜ぶ家にしたい。
こんな人も中にはいるかもしれません。
遊園地みたいな家はさすがに住みやすさを考えるとちょっと・・・。
でも少しだけでも取り入れたいと思うならこんなのはどうでしょう。
階段下の空間は意外とデッドスペースになっていたり物入になっていたり。
そこを「こどものための、こどもだけのスペース」にしてみては?
こどもは「狭いところが落ち着く」と言うし、かと言って「暗い所は怖い」というこどもも多い。
リビングの階段下なら親の目にも届くので安心ですよね。
たまにはこどもと一緒にこどもになりきって遊びに付き合うのもいいのでは?
そんな階段下のこどもスペースのご紹介
こんな人も中にはいるかもしれません。
遊園地みたいな家はさすがに住みやすさを考えるとちょっと・・・。
でも少しだけでも取り入れたいと思うならこんなのはどうでしょう。
階段下の空間は意外とデッドスペースになっていたり物入になっていたり。
そこを「こどものための、こどもだけのスペース」にしてみては?
こどもは「狭いところが落ち着く」と言うし、かと言って「暗い所は怖い」というこどもも多い。
リビングの階段下なら親の目にも届くので安心ですよね。
たまにはこどもと一緒にこどもになりきって遊びに付き合うのもいいのでは?
そんな階段下のこどもスペースのご紹介
こどもキッチンを入れてボク・ワタシだけのキッチンエリア

こどもキッチンを入れてもインテリアとして見た目も可愛くなりますね。
壁はマグネットが付けれるようにしておくとまた更に遊びの幅が広がります。
レシピを貼り付けてキッチンで作る。「将来はコックさん!」なんてこともあるかもしれません。
壁はマグネットが付けれるようにしておくとまた更に遊びの幅が広がります。
レシピを貼り付けてキッチンで作る。「将来はコックさん!」なんてこともあるかもしれません。
リビングにさりげなく

階段下のキッズ空間も全体で見るとさりげなく見える。
生活のしやすさを第一に考えてキッズスペースはあくまでもさりげなく。
だっていつまでもこどもは「こども」ではないから・・・。
あなたらしいこどもの為のこども空間の参考にしてみてください。
生活のしやすさを第一に考えてキッズスペースはあくまでもさりげなく。
だっていつまでもこどもは「こども」ではないから・・・。
あなたらしいこどもの為のこども空間の参考にしてみてください。



