
街全体がひとつの庭。
- 全区画 180㎡超
- タウン内に4つの公園
- 高低差の少ない街
- 緑化率10%


ステイタウンを楽しもう。
家々がただ建ち並ぶ無機質な街ではなく、
みどりが連なる潤いと彩りの街をつくりたい。
広々とした道路のゆとりある街区設計に加え、
タウン内には4つの公園を配置。
さらに緑化率10%という独自の基準を設けることで、
自然を身近に感じられる街づくりを目指しました。
街全体を「ひとつの庭」として、
さあ、ステイタウンを楽しもう。
泉佐野市日根野に全140区画のビッグタウン
「関西ホームタウン日根野 machi-niwa」
がいよいよ誕生します。



街全体がひとつの庭。
大規模区画だから実現する充実の区画設計。
※全体区画イメージイラスト/イメージにつき、実際とは異なります。
行政の指導等により変更となる場合がございます。


全区画
180㎡(約55坪)以上
敷地面積が180㎡(約55坪)以上あれば、隣の家との間に十分なスペースが生まれ、2台分の駐車場+庭まで確保できます。
素敵な「家」と素敵な「庭」が合わさってこそ、素敵な「家庭」になるのではないでしょうか。


タウン内に4つの公園
タウン内には900㎡を超える大きな公園が4つあり、それぞれ遊具が設置されています。わざわざ遠くに出かけなくても徒歩数分で気軽に自然と触れ合うことができ、子どもたちにとってはたくさんの思い出をつくる場所となるはずです。


静かな住環境で
高低差の少ない街
周辺に騒音・振動・臭気(悪臭)を発生するような工場はなく、静かで落ち着いた住環境です。また、タウン内は高低差の少ないフラットな地形なので、ベビーカーや大きな荷物を持っての移動の際も余計な負担なく歩くことができます。


広々道路の
ゆとりある街区設計
道路幅は6m以上(広い箇所は歩道を含めて約9.5m)と、ゆとりある街区設計。道路の曲がり角を曲がりやすくし、さらに見通しをよくするために、角地は土地の角を切り取った「隅切り(すみきり)」の形状になっています。


緑化率10%
敷地面積に対する緑化施設(植栽や花壇、樹木類のこと)の面積の割合を緑化率と呼びます。 それぞれの家にシンボルツリーを植樹し、緑化率10%を達成すれば、タウン内の通りは美しく潤いのある緑で彩られることでしょう。